| 平成10年 |
11月 |
第2号造船船台5,999G/Tを8,400G/Tに拡張。
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| 平成9年 |
6月 |
鋼板継ぎロンジ(10電極)溶接装置導入 |
| 9月 |
全天候型走行式ブロック組立建屋(第2期工事)を完成 |
| 平成8年 |
7月 |
旧本社事務所跡地へ屋内作業建屋(第1期工事)を完成 |
| 8月 |
NCレーザー切断機及び鋼板文字マーキング装置を導入 |
| 9月 |
120T走行式ジブクレーン新設 |
| 11月 |
第2号造船船台5,999G/T船台幅拡張。 |
| 平成7年 |
2月 |
二代目社長木元菊市死去のため、三代目木元陽一が社長に就任 |
| 4月 |
本社総合ビル4階建完成 |
| 7月 |
立体式資材倉庫及び発電機室作業所完成 |
| 平成5年 |
5月 |
第2号造船船台4,880G/Tを5,999G/Tに拡張。
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| 平成元年 |
4月 |
現図用コンピューター及びNCプラズマ切断機1基増設。
NCルーター及びマーキング装置を導入 |
| 昭和59年 |
11月 |
ショットブラスト加工装置装置設置 |
| 昭和57年 |
1月 |
第2号造船船台4,880G/Tを5,999G/Tに拡張。 |
| 3月 |
第2号造船船台4,300G/Tを4,880G/Tに拡張。
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| 昭和56年 |
10月 |
鋼板切断用にコンピューター内蔵の数値制御プラズマ切断機を導入。 |
| 昭和55年 |
7月 |
第1号造船船台2,000G/Tを3,100G/Tに呼称能力変更拡張する。 |
| 昭和52年 |
3月 |
第2号造船船台2,000G/Tを2,500G/Tに拡張。 |
| 昭和49年 |
3月 |
第1号修繕船台1,000G/Tを2,000G/Tに拡張。
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| 4月 |
第3号船台499G/T廃止 |
| 11月 |
払込資本金2,400万円に増資 |
| 12月 |
第2号造船船台1,600G/Tを2,000G/Tに拡張。
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| 昭和48年 |
5月 |
第2号造船船台1,000G/Tを1,600G/Tに呼称能力変更。 |
| 昭和47年 |
1月 |
第1号船台499G/Tを1,000G/T修繕船台に拡張。
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| 3月 |
屋内ブロック組立工場並びに現図場完成。 |
| 昭和46年 |
4月 |
第2号造船船台499G/Tを1,000G/Tに拡張。
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| 昭和43年 |
10月 |
小型鋼船造船業法に登録。 |
| 昭和42年 |
12月 |
現図場及び屋内作業場完成。 |
| 昭和36年 |
6月 |
初代社長木元勇松死去のため、二代目木元菊市が社長に就任。 |
| 昭和33年 |
9月 |
伯方造船株式会社を初代、木元勇松が資本金700万円にて設立し社長に就任。鋼船各種小型船舶新造及び修理を開始。 |